移転祝い・就任のお祝い・開店祝いに豪華な胡蝶蘭を贈りいたします。アリス・ガーデンは通販専門の胡蝶蘭販売店で、移転祝いや就任のお祝い用の胡蝶蘭を東京23区は送料無料でお届けいたします!

実績
「出没!アド街ック天国」で出演者の方に紹介されました!
ホーム立て札

豪華木目調の立て札

豪華木目調の立て札

胡蝶蘭の間違いのない立て札の書き方をご存知ですか? 豪華木目調立て札は全て無料となります。
立て札(縦書き)の大きさは、3本立て胡蝶蘭が縦24cm×横9cm、5本立て胡蝶蘭が縦30cm×横12cmです。 お祝い種類ごとの立て札の見本は、下記よりクリックしてご確認ください。

移転祝いの立て札見本 就任祝いの立て札見本
開店祝いの立て札見本 上場祝い・創立記念の立て札見本
叙勲祝いの立て札見本 昇進祝いの立て札見本
母の日の立て札見本 その他の立て札見本
会社の移転祝いにおすすめのプレミアムホワイト3本立てはこちらです 【移転祝いに】胡蝶蘭プレミアムホワイト3本立て
移転祝いの胡蝶蘭はこちらです  販売価格:31,860円(税込)
主要顧客の本社が移転の際、その記念すべきお祝いにおすすめなのが、こちらの最高級胡蝶蘭のプレミアム3本立てです。本社の移転祝いに特別な胡蝶蘭をお贈りして、よりいっそう関係を深めたいですね。こちらの胡蝶蘭プレミアムホワイトは、上場企業様の移転お祝いに最もおすすめできるお花です。大手企業様の移転祝い、事務所移転などのシーンには、ぜひとも贈りたい胡蝶蘭!

記載ごとの立て札の見本

記載ごとの立て札の見本

開店祝い・開業祝い・移転のお祝い・当選祝い・上場祝い・就任のお祝い・昇進祝い・栄転祝い等の場合で、贈り主様のお名前を大きくアピールしたい場合は、こちらの記載方法をおすすめします。(贈り主様のみ立て札に記載)

最も基本的な形は、立札の頭に赤文字等で「祝」と入れ、その下にはお贈り主様のお名前だけ(法人様の場合は、会社名)をお入れする形、どんな場合にも使える最も一般的な記載方法です。

「開店祝い」のように具体的なお祝い内容を記載することも可能です。

開店祝い・開業祝い・移転のお祝い・当選祝い・上場祝い・就任のお祝い・昇進祝い・栄転祝い等の場合で、どなた宛かを明記させたい場合は、贈り主様のお名前とお相手様のお名前の両方を記載するこちらの方法をおすすめします。

(法人様の場合は、会社名+氏名)立札の頭に赤文字等で「祝」と入れ、左側がお贈り主様、右側がお相手様をお入れします。

お店の開店に贈る開店祝いの場合、お相手様のお名前を立て札に記載することをおすすめ致します。お相手様はお贈りいただいた胡蝶蘭で、一般のお客様にもお店をアピールしたいと思うはずです。

ですが、来店されたお客様は意外と店名は覚えていないことも少なくありません。その場合、お相手様のお名前(店名)が立て札に記載されていれば、一般のお客様も店名を認識できますので、結果としてお相手様が一般のお客様に対して店名をアピールできることになります。

開店祝い・開業祝い・移転のお祝い・当選祝い・上場祝い・就任のお祝い・昇進祝い・栄転祝い等の場合で、贈り主様が複数の連名でお祝いしたい場合は、こちらの記載方法をおすすめします。?
「贈り主様が複数 → お相手様」のパターン

開店祝い・開業祝い・移転のお祝い・当選祝い・上場祝い・就任のお祝い・昇進祝い・栄転祝い等の場合で、贈り主様個人名もしくは法人名のみ記載する場合は、こちらの記載方法をおすすめします。

こちらの場合は全体の文字数が少なくなるので、より大きい文字で立て札に記載できます。

開店祝い・開業祝い・移転のお祝い・当選祝い・上場祝い・就任のお祝い・昇進祝い・栄転祝い等の場合で、お相手様が個人もしくは法人で、贈り主様が法人様の場合は「会社名 + 氏名」で記載する方法もございます。

こちらの場合はお相手様の文字を大きくアピールすることが可能です。

また、お相手様の社名が長く法人名のみの記載でも問題ない場合は、立て札に法人名のみの記載ということも可能です。
贈り主様がお相手様と個人的な面識があまりなく、初めてお贈りする等の場合は、立て札には法人名のみ記載ということがあります。

結婚祝い・出産祝い・誕生日祝い・退職祝い等個人のお客様への一般的なお祝いの場合は、こちらの記載方法をおすすめします。?

「祝」意外にも「ご結婚おめでとうございます」等のコメントを赤字でいれることもできます。その場合、「祝」と重複してしまいますので、「祝」は外します。

芸能人・芸能関係者様への、楽屋見舞い、初日公演のお祝いです。
芸能人、タレントさん、俳優さんを応援される一般のお客様からのお祝いもこちらです。

楽屋見舞い・初日お祝いの場合は、こちらの記載方法をおすすめ致します。

企業名がアルファベットの場合、立て札を横書きで記載した方が見栄えがよいのでおすすめです。

立札の真中上部を「供」と記載し、その下に送り主様のお名前を記載します。法事、お葬式、お通夜等全て共通です。

お供え・お悔やみの場合は、こちらの記載となります。

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